勤怠管理ソリューション

「働き方改革」への取り組みとして!
勤怠管理システムを導入して最適な労務管理を!

政府から重点課題とされた「働き方改革」 企業も社員の労働状況を厳格に管理する必要に迫られております。 今や勤怠管理システムの導入は企業にとって必須とも言えます。 リンケージではお客様の規模や環境に応じた勤怠管理システムをご提案させて頂きご好評を得ております。 勤怠管理システム導入がまだの企業様、現状の運用で困っている方は是非ご一報ください。    

<CASE1>拠点のない企業様の場合

職場が1か所や近くにある場合、従業員がそれほど多くない場合はアマノ社製の「TimeP@CK」をお勧めします。 弊社としてはICカード型をお勧めしますが、従来通りのタイムカード型のまま打刻時間をデータ化することも可能です。 タイムレコーダーで集計したデータをパソコンに取り込み勤怠の確認、月報出力等行います。 また勤怠データを給与ソフトと連携することも可能です。       またICカードタイプの場合VPNネットワーク接続も可能で従業員100名程度であれば複数拠点での運用もできます。    

<CASE2>複数拠点のある企業様の場合

店舗や支店など本社以外に事務所がある企業様も多いかと思います。 総務部は本社にあり締日に各支店から一斉にタイムカードが郵送され、 短時間で全従業員分の労働時間の集計を行わなくてはならないなんていう担当者は数多くいるのではないでしょうか。 そんなお悩みを解決するにはクラウド型の勤怠管理ソフトウェアがオススメです。 アマノ社製クラウド勤怠管理システム「CYBERXEED すまぁと勤怠」の導入をご検討下さい。   すまぁと勤怠はASP型サービスで、インターネットがつながる環境であればパソコン、タブレット、スマホから打刻することができます。 またICカードでの運用はもちろん静脈認証での運用も可能です。 1ユーザーあたり月額220円~という安価な価格設定も魅力のひとつです。 また最大のメリットはクラウドサービスなので、従業員の打刻データを随時チェックすることができる点にあります。 リアルタイムで従業員の打刻データを閲覧することができるので、打刻漏れや勤務状況などを毎日確認することができるので、 余裕をもって締め処理を行うことができます。従業員が多い企業様や、複数店舗、支店をお持ちのお客様は是非ご検討下さい。  

<CASE3>ワークフロー(残業申請、有休管理等)が必要な場合

クラウド型勤怠管理をご検討のお客様のなかには、合わせて紙媒体での残業申請や有休申請をやめてすべてデータ化したいといったご要望も多くあります。 そんなお客様には「KING OF TIME」をお勧めします。  

月額300円~とワークフロー機能を伴った勤怠管理ソフトウェアとしては

安価な価格で導入できるオススメの勤怠管理ソフトです。是非ご検討下さい!!
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